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ImageUtility021のスクリプトによる画像合成を試みる(第2回):幼なじみは大統領編

え~~~~~、記事の更新とコメントの返信が遅れて申し訳ないです。
どうせなら、次の記事も一気に作ってしまおうと思ったのですが・・・帰省やら何やらはさんで少し無理がありました。

考えてみれば、今回の作業量はクレナイノツキの倍でしたので・・甘く見ていたな。

何とか記事には出来ましたが・・・本当にすみません。


さて、今回は前回の続きになります。

前回のクレナイノツキですが、まだデバッグが済んでいない段階だったので・・・
今回は不具合が解消された(はず)なので、Yahooブリーフケースにアップしておきました。

下記のURL内の「クレナイノツキ」フォルダから、ダウンロードしてください。

http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/qmbqmbqm/rlst?.dir=/

使用方法は、ImageUtility021と、クレナイノツキ立ち絵合成.txtを展開された画像ファイルと同じフォルダに置き、.txtファイルをimageutility.exeにドラッグするだけで、outフォルダに45%マスク付きαjpgが生成されます。

3,833枚の合成に、予備機のXPのノート(Pentium 4 1.7MHz 、RAM256MB)で1時間程度で終わります。
マシンの性能から考えても、高速に処理が出来ていると思います。

体験版でも動作可能なので、クレナイノツキをお持ちでない方でもお試しいただけます。
興味のある方は、是非。




さて、今回のクレナイノツキの立ち絵の合成処理は、前回とはスクリプトと内容が異なっております。



;ユーザー設定
cal $900=".png";読み込む画像の拡張子
cal %900=45;リサイズ(0で無効、1以上で指定の%で拡縮)
cal %901=0;トリミング(0で無効、1で有効)
cal %902=0;保存形式(0でマスク付きJPEG、1でPNG)
cal %903=90;保存オプション(JPEGは品質0-100、PNGは圧縮率0-9)
;ユーザー定義命令
defsub faceBlend1
defsub faceBlend2
defsub saveStand

;[クオン 大 中 出 pose=通常 dress=ミニスカメイド 追加_サングラス 眉_怒り 目_半目 口_驚く 頬紅_通常]

faceBlend1 0, "kuo_01_l_616"
faceBlend2 0, 341-157, 200-46, "kuo_01_l_140"
faceBlend2 0, 328-157, 221-46, "kuo_01_l_646"
faceBlend2 0, 322-157, 214-46, "kuo_01_l_606" , 204
faceBlend2 0, 374-157, 303-46, "kuo_01_l_148"
faceBlend2 0, 330-157, 250-46, "kuo_01_l_305"
saveStand 0,"kuo_01_l_616_606_140_646_148_305"

;終了
end

;ベース画像を読み込んで変数を初期化
*faceBlend1
getParam %10, $10
loadImage %10, $10+$900
;座標補正変数を初期化
cal %13 = 0:cal %14 = 0
return

;ベース画像に差分画像を合成
*faceBlend2
getParam %10, %11, %12, $10, %15=256
loadImage %10+1, $10+$900
;座標がズレてたら補正
cal %11 += %13:cal %12 += %14
;不透明度が 255 の場合は 256 に変更
if(%15 == 255) cal %15 = 256
blendImage %10, %10+1, 1, %11, %12, %15, 1
;座標がマイナスだったら変数へ代入
if(%11 < 0) cal %13 = -%11
if(%12 < 0) cal %14 = -%12
return

;ベース画像に諸々の処理とα最適化して保存後にメモリ解放
*saveStand
getParam %10, $10
if(%900) resizeImage %10, 0, %900, %900
if(%901) torimImage %10, UDLR, 0
dtpImage %10
if(%902) saveImage %10, "out\"+$10+".png", 1, 32, %903
else alpha2maskImage %10, -1, 1, 1:saveImage %10, "out\"+$10+".jpg", 2, 24, %903
freeImage %10
freeImage %10+1
return


2~6行目のユーザー設定の項目を変更でき、さらにはoutフォルダに45%マスク付きαjpgが自動生成されるなど、さらに利便性が上がっております。

クレナイノツキ、今回の幼なじみは大統領や・・・・はこちらのスクリプトをもとに作成されております。

また、下記のクオンのサングラスのように透過度を調整する必要がある合成も、
kuo_01_l_62_606_140_646_148_305.jpg

faceBlend2 0, 322-157, 214-46, "kuo_01_l_606" , 204

・・・こんな感じで、パーツ画像に透過度(204)を追加するだけで対応可能です。
確かに楽ですね。


_______________________________________



追記:tlgから直接合成する方法

さて・・・今まで確認が取れなかったので控えていましたが、更なる便利な情報があるので新たに記載しておきます。

画像を合成する際、立ち絵関係はtlg形式で収められております。
今までは、tlg → png に変換してから合成するのが基本でしたが、ImageUtilityではtlgから直接、合成することが可能です。

方法は下記の通りです。
if_tlg.spiが別途必要です。

①上記のスクリプト2行目の、

cal $900=".png";読み込む画像の拡張子

・・赤文字ののpngの部分を、tlgに書き換え。

②imageutility.exe、if_tlg.spiを同じフォルダに入れ、if_tlg.spiをimageutility.exeにD&Dして設定を開く。
os009.jpg
・・上記のように設定が出るので、「背景色と合成する」のチェックを外す。


以上でOKです。
これでtlgから合成できるので、手間をさらに減らすことができます。
合成自体も速いので作業効率はかなり上がります、お試しあれ。


__________________________________________

さて、今回の本題です。前回の記事でアレと表記していた・・・・

Alcot様の幼なじみは大統領


がようやく合成処理と立ち上げが出来たので・・ここに記事にしようと思います。

ただ、合成処理に関してもまだバグが残っているので、合成スクリプトの公開はまだです。
紹介するための記事で、イメージダウンさせては意味がないので・・・


os001.jpg
・・さて、お楽しみのアレ=幼なじみは大統領、が一応立ち上がりました。
宇宙船と少年との恋愛をはじめ、今までにないチャレンジ精神大爆発(・・というか、むしろ核爆発)満載です。

始めはノーマークでしたが・・・やってみると、なかなか凄まじい作品です。ある意味圧倒させられるだけの何かがあります。


os004.jpg
史上初の女性・・というか、「萌える大統領」雪乃。
制服着て、壇上に登っているだけなのにそれっぽく見えてしまうのが何だか凄い。

地球外からの支持(というか洗脳?)も受け、支持率80%を受けております。
人類の終わり進化を予想させる、素晴らしい数字です。

Her Ahoge is Excellent!!
os005.jpg
さて、今回の作品は合成パーツの量が凄く、立ち絵の表情は実に豊かです。
・・・なかでも、彼女のアホ毛は天下無双。

os006.jpg
os008.jpg
・・・まぁ何というか、毛の先にまで感情を込めるところはさすが大統領です!
器が違うぜヘイ。

ちなみにアホ毛は英語では・・存在しないようなので、Ahogeです。
ジャパンの代表するカルチャーとして、末永く頑張ってもらいたいものです。


まだまだ、立ち上げ、合成プログラム共にバグが多いですが・・・Alcot、恐るべし。
暁WORKSに負けず、吉里吉里文化を支えるメーカーの代表選手ですな。



さて、アレの次は・・・・ソレですか。
合成がどうとかいうより、ファイル名をどうするかが問題のような・・・・
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ImageUtility021のスクリプトによる画像合成を試みる:(第1回)クレナイノツキ編

え~~~~と、今までのコンバータの製作をサボって、かねてからやってみたかった脱線企画、がある程度実を結んだので、ここに記事にしようと思います。

先日、すとーむ様の「霧雨の降る日に」において、ImageUtility021がリリースされました。
今回の更新では、スクリプトによる画像合成処理の機能が追加されました。

一見、何のことか?・・・と思われるかもしれませんが、これによりあたかもNスクでプログラムを組むのと近い感じで画像の合成処理が可能になりました。


・・・具体例としては、こんな感じです。


;ユーザー定義命令
defsub faceBlend1
defsub faceBlend2
defsub saveStand


faceBlend1 0, "沙生ポーズ2_0_376.png"
faceBlend2 0, 285-231, 157-84, "沙生ポーズ2_0_88.png"
faceBlend2 0, 291-231, 181-84, "沙生ポーズ2_0_76.png"
faceBlend2 0, 341-231, 225-84, "沙生ポーズ2_0_70.png"
faceBlend2 0, 300-231, 193-84, "沙生ポーズ2_0_52.png"
dtpImage 0
saveImage 0,"沙生ポーズ2_0_376_88_76_70_52.png",1
freeImage 0
freeImage 1

end

;ベース画像を読み込んで変数を初期化
*faceBlend1
getParam %10, $10
loadImage %10, $10
;座標補正変数を初期化
cal %13 = 0:cal %14 = 0
return

;ベース画像に差分画像を合成
*faceBlend2
getParam %10, %11, %12, $10
loadImage %10+1, $10
;座標がズレてたら補正
cal %11 += %13:cal %12 += %14
blendImage %10, %10+1, 1, %11, %12, 256, 1
;座標がマイナスだったら変数へ代入
if(%11 < 0) cal %13 = -%11
if(%12 < 0) cal %14 = -%12
return

;ベース画像のα最適化後に PNG で保存しメモリ解放
*saveStand
getParam %10, $10
dtpImage %10
saveImage %10,$10,1
freeImage %10
freeImage %10+1
return


上記はあくまで一例ですが、とても良くできています。
以前のものと異なり、複数の画像合成に優れています。

まぁ、良くできている理由が、こちらが組んだものではない、というのが最大の原因ですが(泣)。

例えば・・・・

・従来の画像合成の場合は、合成後に画像全体のサイズが狂ってしまう場合、座標の設定をやり直す必要があるが、今回の場合はそういったことをまったく気にすることなく、そのまま画像を合成できる。
・ただ合成するだけでなく、画像の省サイズ化を行うことができる。
・tlg画像から、直接pngに変換できる。(ただし、この機能に関しては現在未確認)。

・・といった関数を導入するが故の複雑な処理やカスタマイズが可能になります。


さて、こんな感じでかなり使えそうな感じがするわけですが、今回はこれを元に、

Alcotハニカム様の
クレナイノツキ

・・・の画像合成スクリプトを作ってみました。今回のスクリプトによる合成処理を導入することにより、手間を大幅に減らすことができたため時間を短縮できました、感謝。


今回の立ち絵合成プログラムの具体的な使用例は、こんな感じです。
kure_test0.jpg
kure_test8.jpg
kure_test5.jpg
kure_test4.jpg
kure_test6.jpg

・・・・なんだか立ち絵の合成処理とは全く関係無い画像もあるような気がしますが、その辺りは笑って誤魔かしていただければ、と(笑)。

いかにも「作ったばかりです!」と言わんがばかりの画像もありますが、実際その通りなのでお許しを。

それにしても、稠密に書かれた美麗なグラフィックが多いことで。
1枚1枚のグラフィックの描き込みようは、かなりのもの。

・・・これで、最低流通価格は1,780円ときたものだ!お勧めです。


・・・・・・以下が、現段階でのスクリプトの開発手記、というか愚痴です。
ご参考になれば、と。
(参考にならない場合は、そのまま寝てください。(寝る前にはトイレに行くことを強く推奨))


1月下旬
兼ねてから、imageutiliyで本格的な合成処理がどのような感じで行われるか興味があり、同プログラムがスクリプト形式(Nスクみたいな書式)で合成処理が行えるようになったため、これを機会にテストとして、クレナイノツキとアレの立ち絵の合成プログラムを作ろうとする。
量的に少ないクレナイノツキの方が最初期のテストとしては向いているので、作成に入る。
・・・のはいいのだが、これって一見シンプルそうだけど・・・意外と結構なパターンの数になるかも?と思い・・・
まずは各キャラごとに、全立ち絵の表示命令を抽出して、個別に手描きで書き換えて、どこまでできるかやってみる。


1月末
あーーーーーー、だるい。眠くて寒くてだるい。
我ながら、よくこんな面倒なことをしようと思ってみたもんだ。
これだったら、いっそのこと作成可能な全パターンを作ったほうが楽なのでは?・・と思い、ゲームに使われていないものも普通に作成される試案スクリプトの作成に入る。・・これでいいなら、少なくとも作るほうは楽だ。


2月2日
試案スクリプトが8割方できたので、ちょっと本格的に立ち上げてみて・・・後悔する羽目に。
立ち上げてから、40と数分。「BMPイメージが書き込めません。」という冗談みたいなエラーが多発。ちなみにBMP形式なんて全く使っていない。
チェックして数分、原因が発覚。
ハードディスクの空きが12.3MB?・・・不審に思い、立ち絵を見たら・・・・
「なんじゃこりゃぁぁぁぁぁあ!!」
立ち絵の製作数は2万数千枚、20GBをオーバー。
いくら省メモリ化を考慮に入れたスクリプトでも、これでは全く意味がない!
この方法は諦めよう、誰もこれではやってくれるはずがない。


2月3日
・・・でも、このまま製作するのも手間で普通に死ねそうだ。
折衷案として・・・比較的頻繁に使われるパターンの立ち絵のみ無条件で全パターンを作成し、頻度があまり多くないタイプのものは別途抽出して、これらは手書きで・・・・
これでも、多少無駄ができるわけだが・・手間の面でもこのあたりが落としどころか?
翌朝になるが、一応スクリプトができる。
行数にして4万、約4,000枚の立ち絵が作成される。
非効率な部分もあるが、これなら妥協できると・・・思う。


2月4日
さ~~~て、お楽しみのアレを作ろうとするが・・・こちらは同じ方法では、無理。
立ち絵の合成パーツが妙に多い。これでは一部でも全パターンなんて作ったら、膨大すぎて話にならない。
表示命令の量も、ぱっと見た限りでは3倍近い。手書きでは、胃が痛くて入院しそうだ。
というわけで、ここでようやくPerlで立ち絵の表示命令をImageUtility用に、自動変換するスクリプトを作る。
・・・・・・最初からこうするべきだった。
数時間で一応、一番面倒そうな・・主役のあの人のデータを入力し、作ってみたら・・・一応動く。(バグだらけだが)。
手直しなら、手書きの方が精神的に楽ではあるが・・・う~~~~~ん。


2月7日

アレの諸データの入力が完了。
・・・でもテストの前にクレナイノツキの方をもう一度。

廃案の失敗の原因の一つは、SaveImage命令の書式に誤りがあったため、ファイルの中身が実質BMPになっていたことがわかり、修正。


2月8日

折角なので、クレナイノツキの画像の使用例のプログラムを組んでみることにする。
今回の場合は、こちらの方がおまけである。


2月10日

現在のようなヘタレ段階ではあるが、立ち上げに成功する。



・・・こんな感じです。
これはこれで、精神的には死ぬ思いをしましたが、コミュやアレと比較すれば準備運動のレベルなのだから、たまらない。

という訳で、次はアレといきたいところではありますが・・・、さて?


もっと、シグナルハート(第3回):シグナルハートぷらすの対応について

IMG_0010.jpg

え~~~、先日は駄文だらけの文章で失礼しました。


あの記事読んだ方の中には、

「HARUって、やる気なくね?」

・・・・お思われる方もいたかも。


現実にはどうよ?・・というと一応、ONSへの移植作業は毎日必ず何かをやっています。
確かにこの頃、脱線気味ではありますが・・・それらも移植作業に通じる類のものです。

ではどういう風に脱線しているのか?
う~~~ん、あと数日ほど時間が欲しいな・・・・

期待されると損をするかもしれませんが、許される時間の限りでは前向きにやっているつもりですので、ご愛顧いただけたら、と思います。


・・・といっても、記事の更新もこうも怠っていてはねぇ・・
物凄い進化というわけではないですが、記事にしたい内容はいくつかあります。

ゴタゴタがあって遅れ気味ですが・・・・今回の本題、パープルソフトウェア様のシグナルハートぷらすについて書こうと思います。



これが、シグナルハートぷらすだ!
IMG_0011.jpg

・・・ぶっちゃけた話、シグナルハートぷらすってご存知ですか?
2009年末のコミケ等のイベントもしくは通販限定のイベントアイテムで、位置づけとしてはファンディスクですが・・・・

シグナルハートが好きなら、損はないと思います。

ファンディスクといえば本編よりは劣る、という人もいるとは思いますが、これはなかなか・・・
実際にはアナザーバージョンといった方が近い。

というか、内容はシグナルハートそのまんま。
ただし、攻略できるキャラが違う。

今まで攻略できないキャラが攻略できますが、ありがたいことにそれらの個々のシナリオのボリュームは本編のキャラとほぼ同じ。

代わりにおなじみのキャラの追加Hとかは全くありませんが・・こういう作りはありがたい。

もともとこのゲームの不満点は攻略キャラが少なめだったり、「なんでこの娘は攻略できないの?」という点にあると思う。
今回のぷらすでは、それに対するフォローとしては上出来。
素直にこのゲームの世界により深く楽しめる内容です。

人数は1人減って3人ですが、逆に言えばオリジナルの75%のボリュームは保障されております。



ただし・・・・その反面、流通価格は高めです。

現在、一番安い価格帯で5,000円です。


ちなみに・・こちらが移植、あるいは移植予定の作品の流通価格を参考に書いておきます。

____________________________
・鳳凰戦姫 舞夢(初回限定、新品)・・・100,000円
(中古は2,680円)
・昇龍戦姫 天夢(初回限定、新品)・・・100,000円
(中古は3,280円)
・キミの声が聞こえる(中古)・・・・・・・・・・・14,800円

・ひだまり(中古)・・・・・・・・・・・・・・・・・・9,800円

・シグナルハート(中古)・・・・・・・・・・・・・・3,000円

・Aion Garden・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150円
___________________________

う~~~ん、素晴らしい。
これを見て何の参考になるのがさっぱりわからないところが特に。

というか、150円なら買ってあげようよ(泣)。

こうやって書くと、5,000円は高いと思うかもしれませんが・・
中古はまず出回らないし、主題歌のマキシシングル付きです。個人的には十分かと。



ではさて、移植状況です。今はこんな感じ。

sh03_1.jpg
剣君、キミはどうしてそんな熱い眼差しで・・・

・・・ま、いいや・・タイトル画面です。
体験版では、操作性が悪かったりしたところも改善しています。

実は開発の最大の障害は、デバッグをまともにやる時間が稼げないことにあります。
・・が、出来ればいいものを作りたいので、ご理解いただければ・・・と思います。

sh03_2.jpg
上でも触れていますが、シナリオ面では質、量ともに従来のキャラと互角です。
また主題歌も新規に作成され、BGMも追加されてされているので・・やっていて子気味良くいい感じです。

今回のメインヒロイン?の3人もそろい踏み。
あ~~~、あと左の人は男なんじゃ?と思っている方へ・・・
こちらも上で触れてますが、あえて一言。

やかましい、黙ってろ!

・・・・・以上です。とにかく、ぷらすは何か凄いので、よろしくお願いします。
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・Like a Butler(体験版)
・かしましコミュニケーション
・かしましコミュニケーション(体験版)

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・フォルト!!(体験版)

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・あかね色に染まる坂
・星空へ架かる橋

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・そらうた(Vista対応版)
・ほしうた

=LiLiMi様=
・昇龍戦姫 天夢
・Aion Garden
・あい☆きゃん
・女神大戦

=mixed up様=
・StarTrain
・夏空少女

=PrincessSugar様=
・姫様限定!

=Ricotta様=
・プリンセスラバー!
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